青汁,乳酸菌,乳酸菌入り,ランキング

人気の乳酸菌入り青汁ランキング

青汁は野菜不足を補う健康食品の代表格として、長く人気がありますよね。
同じく健康にいいとして知られていて、いろんな食品に含まれている乳酸菌。こちらもおなじみだと思います。

 

そんな青汁と乳酸菌、どちらもいっぺんに取れたら便利なのに...。

 

そう思っていたらあったんです。
早速飲んでみたら、美味しいうえに体の調子も良くなってきて。

 

なかでも特に美味しかった乳酸菌入り青汁をランキングにしてみました。
乳酸菌入り青汁を飲んでみようと思ったときの参考にしてくださいね!

 

 

青汁と乳酸菌の特徴

「青汁と乳酸菌」は大麦若葉、明日葉、クマザサ、桑の葉を主原料にしています。
腸内環境改善と代謝のアップで、ダイエットや便秘の改善への効果が期待できます。
粉末タイプで水に溶かして飲みます。
味は甘みはありませんが、苦みや青臭さは抑えられており、飲みやすく仕上げられています。
また水だけでなく、湯、牛乳、ヨーグルトなどにも溶かすことができます。
何に溶かすかで一層飲みやすくすることもできるようです。
毎月届く定期便「すっきりトクトクコース」では初回は約77%オフの980円、2回目以降も約30%オフの3500円で購入可能です!しかも送料無料。
初回購入から10日間は全額返金保証なので、味が合わなかったり効果がみられなかったりすることを気にせずに試せるのが魅力ですね!

形状 粉末
包装 袋入り(スティックタイプ)
内容量 30袋
服用頻度 1日1袋
価格 980円(すっきりトクトクコース、初回のみ)
1日あたり価格 32円
送料 無料
主原料 大麦若葉、明日葉、クマザサ、桑の葉

 

やわた昔ながらの本青汁の特徴

「やわた昔ながらの本青汁」は原材料の品質の良さが人気の秘密。
主な原材料が大麦若葉。
この大麦若葉は国産で農薬不使用のもののみを使っているのが特徴です。
農家の方が責任を持って栽培しています。
また「やわた昔ながらの本青汁」は特にビタミンCがたくさん取れます。
1杯でおよそ30mgのビタミンCを摂取できるのです。
ビタミンCは皮膚や粘膜の健康を維持し、抗酸化作用を持ちます。
美肌効果などが期待できるのがうれしいですね。
さらに1杯におよそ150億個の乳酸菌が腸内環境を整えます。
形状は粉末タイプ。水、湯、牛乳など好みのものに溶かして飲みます。
味は甘みはありませんが、クセや苦みもありません。
自動的に商品を送ってくれる「らくらく定期便」だととってもお得!
3ヶ月ごとに3個ずつのコースだと1箱あたり約10%オフの1950円です!
またこの3ヶ月コースのみ216円の送料が無料!
くわえて購入後3ヶ月以内の場合は全額返金保証がついています。
だから万が一好みに合わなくて大丈夫!安心してお試しできます。

形状 粉末
包装 袋入り(スティックタイプ)
内容量 30袋
服用頻度 1日1袋
価格 1950円(らくらく定期便3ヶ月コース)
1日あたり価格 65円
送料 無料(らくらく定期便3ヶ月コース)
主原料 大麦若葉

 

すっきり爽快青汁の特徴

「すっきり爽快青汁」はパッケージにも書いてあるように乳酸菌発酵させたトマトのエキスを原材料に使っているのが大きな特徴です。
青汁にトマトを使用しているのは大変めずらしいですね。
トマトを入れたことで他の青汁にない「スッキリ感」や旨味が感じられます。
また主原料となっている大麦若葉は国内の契約農家で栽培されたものです。
この「すっきり爽快青汁」はわかめスープや青じそドレッシングで知られる理研が作っています。
60年以上の歴史を持つ食品メーカーが作っていることも人気の理由です。
味は抹茶が入っているので飲みやすい味。
トマトの風味も若干感じられ、それがスッキリ感をアップさせているようです。
粉末タイプで、水や牛乳、豆乳、ヨーグルトなどに溶かして飲みます。
返金保証がありませんが、お試しモニターコースは10袋入りで500円と内容量・価格ともにおさえられていて、まさに「お試し」がやりやすいですね。

形状 粉末
包装 袋入り
内容量 10袋
服用頻度 1日1〜3袋
価格 500円(お試しモニター、初回のみ)
1日あたり価格 50円(1日1袋使用の場合)
送料 無料(お試しモニター、初回のみ)
主原料 大麦若葉、乳酸菌発酵トマトエキス、抹茶、還元麦芽糖など

 

黒糖抹茶青汁寒天ジュレの特徴

「黒糖抹茶青汁寒天ジュレ」は今回紹介した中では唯一ゼリー(ジュレ)状の形態をした商品です。
また使用している材料の豊富さに特徴があります。
主原料としてクマザサの一種であるクマイザサを使用。
中国でも漢方として使われ、レタスの約60倍もの食物繊維、カボチャの約16.6倍のカロテン、大豆の約8.7倍のビタミンE、牛乳の約1.9倍のカルシウムと約7,4倍のマグネシウム、ほうれん草の焼く10.1倍の鉄分など豊富な栄養を含んでいます。
さらに良質なクマイザサを追求し、北海道に自生するクマイザサを採取して使用しています。
その他にもおよそ40種の植物を発酵させたエキスを配合しています。
またジュレなので水に溶かす必要がなく、外出先でも手軽に摂取できるのが強み。
おやつ代わりに食べることも可能です。
味は名前の通り、黒糖の甘みと抹茶の香りが強く、酸味も少しあります。
黒糖と抹茶という強い個性がうまく青汁特有のクセをカバーしていて、とても食べやすいようです。
30日ごとに送付される「定期コース」なら初回限定で約50%オフの2160円で購入可能。
2回目以降も約10%オフの3888円。しかも毎回、送料無料です!

形状 ゼリー
包装 袋入り(スティックタイプ)
内容量 30袋
服用頻度 1日1袋
価格 2160円(定期コース、初回のみ)
1日あたり価格 72円
送料 無料
主原料 クマイザサ、他約40種の植物エキス、抹茶など

 

 

青汁,乳酸菌,乳酸菌入り,ランキング

なぜ乳酸菌入りの青汁がおすすめなの?

 

青汁は食物繊維、酵素といった栄養が含まれる健康食品の代表格ともいえる存在。
普通の青汁でも十分体に良いのですが、乳酸菌が入った青汁がなぜおすすめなのでしょうか?

 

実は乳酸菌が入った青汁は、普通の青汁にないメリットがたくさんあるんです!

 

 

青汁と乳酸菌は相性がいいんです

 

乳酸菌は食物を分解し発酵させる微生物のこと。
ヨーグルト、チーズ、味噌、塩麹などが乳酸菌を多く含む食品として知られていますね。

 

でも、なぜ青汁に乳酸菌の組み合わせなんでしょうか?
それは青汁と乳酸菌の相性がバッチリだからなんです!

 

青汁だけでも健康にとても良いのですが、そこに乳酸菌の力が加わることで相乗効果が期待できるんです。
青汁と乳酸菌をいっしょに取るとどんないいことがあるのか、チェックしてみましょう。

 

 

腸内環境改善で便秘解消!

 

腸内には善玉菌・悪玉菌・日和見菌の3種類の菌がバランスを保つことで正常な環境をつくっています。
しかし善玉菌が減り悪玉菌が減ると腸内環境が悪化し、体に悪い影響が出ます。
特に便秘は腸内環境悪化の代表的症状です。
またアレルギー症状や大腸がん、心臓病の可能性も高くなるともいわれます。

 

腸内環境を良くするには善玉菌を増やしてバランスを取る必要があるのです。

 

乳酸菌は善玉菌の一種になります。
さらに青汁にはビタミンCや食物繊維がたくさん含まれています。
青汁の原材料としてよく使用される大麦若葉、桑の葉、明日葉、ケールなどはいずれもビタミンCや食物繊維が多い食品です。

 

 

ビタミンCは乳酸菌のエサとなります。
食物繊維は乳酸菌に代謝されることで有機酸である短鎖脂肪酸を生成。これにより腸内を弱酸性に保ち、悪玉菌の増加を抑制するのです。

 

乳酸菌と青汁はベストパートナーであり、腸内環境を整えるために効果的な組み合わせなんです!
腸内環境が良くなれば、腸内環境悪化により症状が出ていた便秘も改善されますよ!

 

 

免疫力向上で病気予防!

 

免疫細胞の約7割は腸にあります。
そのため免疫力の向上には腸内環境の改善が外せません。

 

前述の通り乳酸菌とビタミンCや食物繊維の効果で腸内環境が良くなれば、免疫力が向上します。

 

また青汁に含まれる食物繊維には免疫細胞のリンパ球を活発にさせる役目があります。

 

 

美肌効果もあります!

 

前述の通り青汁にはビタミンCが含まれています。
ビタミンCには抗酸化作用があり、肌の潤いを保つという働きがあります。

 

青汁はビタミンCをはじめとしたビタミン類がたくさんに含みます。
肌の水分を保ったり皮膚の新陳代謝を活発にしたりする効果があります。

 

さらには青汁には鉄、カルシウム、マグネシウムなどのミネラルが含まれています。
これは皮膚の細胞の代謝を高める働きがあります。
また美肌にかかせないといわれるコラーゲンの生成を促進します。

 

ビタミンとミネラルは互いに影響し合い吸収が良くなる効果があります。
青汁はビタミンとミネラルが同時に取れるため効率的なのです。

 

毒素が排出されることで老廃物の肌への悪影響も緩和されます。

 

 

酵素の働きで脂肪燃焼。ダイエット効果も!

 

青汁には酵素が含まれています。
青汁には大麦若葉、桑の葉、明日葉、ケールなどが原材料としてよく使われています。
いずれも酵素を多い食品です。

 

酵素には数種類あり、代謝酵素は脂肪の燃焼を促進する働きがあります。
また代謝酵素は体内の毒素を体外に排出する役目もあるのです。

 

しかし30代以降、代謝酵素は減少していきます。
そのため新陳代謝が追いつかなくなって太りやすい体質になるのです。

 

青汁を飲むことで代謝酵素が補われ、脂肪の燃焼を促進。ダイエット効果が得られるのです。

 

 

悩みだった「ポッコリお腹」も改善!

 

女性に多い悩みのひとつが「ポッコリお腹」ですよね。

 

先に述べた腸内環境の改善による便秘の解消、そして酵素による脂肪の燃焼促進で、悩みだった「ポッコリお腹」も改善されます。

 

青汁,乳酸菌,乳酸菌入り,ランキング

青汁はまずい?実は飲みやすいんです!

 

青汁と聞けば「体にはいいけど、おいしくないんでしょ?」と思う人が多いですよね。

 

なぜ「青汁=まずい」というイメージが定着していたかというと、一つは宣伝の影響です。
特に某社の青汁のテレビコマーシャルで俳優の八名信夫さんが「まずい、もう一杯!」と言ったものがとても評判になりました。
青汁を広めたのもこのテレビコマーシャルといってもいいほどです。
しかしその反面「青汁=まずい」の認識が広まってしまいました。
またバラエティー番組で罰ゲームとして、苦い青汁を飲むというのがあったのも影響あるかもしれませんね。

 

もうひとつの原因は、昔の青汁は主原料としてケールを使っていたこと。
このケールが独特の苦みや青臭さを出していたのです。

 

最近の青汁はケールの代わりに大麦若葉、明日葉、桑の葉、熊笹といったものを使っていたり、ケールと組み合わせたりしています。各社が苦みを取り除きつつ、栄養補給ができるように研究開発を重ねてきたのです。

 

 

青汁は原材料で味が違う!

 

このようにいろんな企業が飲みやすい青汁を研究してきました。
しかし企業によって使っている原料が様々です。
つまり使っている原材料やその組み合わせによって味が大きく異なるのです。

 

ですから栄養面や効果だけでなく、自分に合う味か、好みの味かということも青汁を選ぶ上で大切なのです。
青汁は継続的に飲み続けなければ効果が出ません。
飲み続けるためには自分に合う味なのかはとても重要なのです。

 

以下に、ランキングに使われている青汁の原材料とその味の特徴をまとめました。

 

 

【大麦若葉】
苦みは少なく、抹茶のような飲みやすさ。
飲みやすいという方も多いようです。
ただ若干ですが渋みがあり、それが気になるという声も。

 

【明日葉】
葉は苦みがあるけど、茎にはやや甘みがあるのが特徴。
ケールほどではないですが、苦みがあります。
セロリっぽい苦みと表現されることもありますので、セロリが苦手な方は避けた方がよいかもしれません。

 

【桑の葉】
桑の葉を青汁の原材料にするようになったのは最近のようです。
ただし桑の葉自体は養蚕業者の間では、蚕のエサにしていた桑の葉をお茶にしていた風習があり、飲み物としての歴史は古いです。

 

お茶にしていたことからも分かるように、味や風味も緑茶のような感じです。
青臭さもなく、ほのかな甘みもあります。
青汁によく使われる材料の中では一番飲みやすいという人も。

 

【クマザサ】
クマザサは固く加工に手間がかかるため青汁の原材料としては少数派となっています。

 

笹の葉特有の風味はありますが、味は緑茶のような感じで飲みやすいという人も多いです。
渋みがあるのが特徴です。

 

 

 

とはいえやはり味がイマイチ、でも健康への効果は欲しい、、、
そんなときには水以外の液体で割って飲んでみてください。

 

組み合わせ次第で、さらに飲みやすくなるんです!
お気に入りの味を探して、試してみるのも楽しいですよ。

 

ちなみに私のおすすめは、炭酸割りです。

 

青汁,乳酸菌,乳酸菌入り,ランキング

乳酸菌入りの青汁はこんな人におすすめ!

 

乳酸菌が入った青汁は通常の青汁よりも腸内環境の改善に効果があります。
そのため便秘の方やポッコリお腹が気になる方などにも効果的なんです。
また腸内には免疫細胞が集中してますので、免疫力を高めたい方もいいですよ!

 

前述の通り青汁は原材料によって味が変わってきます。
青汁は長期間飲み続けなければ効果が現れません。
ですからご自身が飲みやすいと思う味の青汁であることは重要なポイントです。

 

返金保証や、購入しやすい価格や量のものもありますので、ぜひいろいろな乳酸菌入り青汁を試してみてください!

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